なぜTBSラジオ安住紳一郎の日曜天国の中澤有美子さんは、なぜあんなにかわいいのか?
旦那さんが羨ましいように感じるけれど、夫婦間では笑顔がまったくないというところも、またなんだか魅力的。
安住氏的に言えば、ユミタソの日曜天国でかわいいその場面をまた聞きたくなるための備忘録を作りたい。安住氏からはガチ勢ではないとされる公式Youtubeから拾っていきます。
それほど、ユミタソはかわいいんだ。
日天のガチリスナーだった斉藤和義さんがタイプのように見えた中澤有美子さんの貴重な回
8月16日放送のTBSラジオ『安住紳一郎の日曜天国』に、ミュージシャンの斉藤和義さんがゲスト出演した。
実は斉藤さん、安住アナがYouTube配信の視聴者を指して使う「立ち見席」(生放送で聞くリスナー以外には厳しい日天)という独特の表現まで完璧に把握しているほどの、ガチのヘビーリスナーだった。
番組の隅々まで熟知する並々ならぬ日天愛に、言葉の生みの親である安住アナ自身もすっかりタジタジになっていた。
こうなってくると、そんな彼のディープな深夜型ライフスタイルや、夜な夜な行っているという全裸での楽曲制作の噂の真相や下ネタ全開についてもぜひ詳しく掘り下げていきたいところだ。
だが、今回の放送ではそれ以上にリスナーを驚かせる事実が発覚した。なんと斉藤さんが、アシスタントの中澤有美子さんの著書を自ら購入し、すでに読破していたのだ。

音楽が流れている最中のオフマイクで不意に告白されたこの事実に、安住アナは「そんなことがあるでしょうか? 本当にヘビーリスナーじゃないですか!」と大興奮。当の中澤さん本人もまさかの出来事に大変驚き、ひたすら恐縮しながら、いつも軽快な笑いを響かせていた。
斉藤さんは本を読んだ感想として、中澤さんの仕事ぶりを大絶賛していた。
これまで中澤さんに対しては、ラジオの前の自然体な様子から、いわゆる「手ぶら感」というイメージを持っていたらしい。しかし著書を通じて、実は裏でしっかりと仕込みを行い、番組のために膨大な時間をかけていることを知ったと語った。
色々なことを考え、緻密に計算してマイクに向かっている姿勢に触れ、「本当にプロだなと感じた」と最大級の賛辞を贈った。
この鋭い分析に、中澤さんはすっかり手の内がバレてしまったとばかりに「困りました」と照れながらタジタジの様子を見せ、テレテレな笑い。
すかさず安住アナからも「決まりましたよ! 斉藤さんはもうTBSラジオのパーソナリティに近い存在になりますよ」とツッコミが入り、スタジオの空気を一層温めていた。
さらに特筆すべきは、今回の中澤さんの様子だ。
普段のゲストコーナーはどうしても安住アナとゲストの一対一という構図になりがちだけれど、今回は中澤さんが話題の対象になっただけでなく、何より彼女自身がいつになく前のめりだったのだ。
ラブ探偵の目線で言わせてもらえば、おそらく斉藤和義さんは中澤さんにとってストライクど真ん中のタイプなのだろう。普段は一歩引いて安住アナを立てる彼女の、めずらしく「出たがりな中澤さん」に触れることができたという点でも、今回は非常に貴重な放送回となった。
あと斉藤和義さん、かっこよくて、そしてかわいい。
中澤有美子さんの「ハッハッ」この笑い方めっちゃ好き
いろんな七色の笑い方をする日天の中澤有美子さんですが、そのひとつにこの笑い方がめっちゃ好き。
「ハッハッ」
ちょっと気になっていた女の子がめっちゃ笑うところを見て、「あんな一面もあるんだ」的な新しい発見をしたような笑い方。
それを家では聞けない旦那さん、なんかすいません。
中澤有美子さんの貴重なトーンダウンに見る安住アナとの阿吽の呼吸
安住紳一郎アナの激アツなT-BOLAN・森友嵐士さん語りは、中澤有美子さんの何気ないパスから幕を開けた。
安住アナ自身も元々語るつもりで準備はしていたのだろうが、中澤さんがスッと音楽の日に触れたことで、結果的に安住さんを少し急かすような形でスイッチが入った。
そこからあの「野生動物」「イリオモテヤマネコ」という秀逸な森友さんリスペクトトークへと繋がっていったのだ。
しかしその後、この愛あるトークがSNS上で「揶揄している」と心無い曲解をされたことに対し、安住さんが「本当に心外」とちょい怒気味で苦言を呈する一幕があった。

この時、聴き逃せなかったのが隣に座る中澤さんのリアクションだ。
安住さんが苦言を呈し始めた途端、中澤さんの声のトーンが暗く沈んだものになっていった。
中澤さんといえば、番組内ではどんな話にも明るく楽しい笑い声を響かせるのが最大の魅力だ。
あんなにラジオではコロコロと大笑いしているのに、家庭では旦那さんに一切笑いを見せないというお馴染みのエピソードも含めて、最高のアシスタントである。
そんな普段は幼児のようにケラケラと笑う中澤さんでさえ、今回の理不尽な曲解に対する安住さんの静かな怒りには、共鳴するように胸が苦しくなってしまったのだろう。
言葉の端々から伝わる安住さんの本気の悔しさを敏感に感じ取り、明らかにトーンダウンしていた。
普段の阿吽の呼吸で楽しく掛け合いをする二人だからこそ、リアルな感情の揺れがダイレクトに伝わったことがよくわかる。いつもは安住さんのブラックな毒舌すら華麗に笑い飛ばす中澤さんの、なかなか見ることができない貴重な瞬間だった。
ユミタソもあんな風になるんだ。ほんと、SNS暴走、やめよう。
中澤有美子さん安住氏BPO案件の下ネタ「デコポン」でゲラゲラ笑う
電話を早く切るという話題になったとき、中澤有美子さんもそんな経験があるという。スマホの電話を切るボタンを早く切りたいために押し間違えたタップの音が聞こえたという中澤さん。
誰がそんなことをするのかといろいろと想像してしまいますが、もっとかわいいところがあった5月10日の日天。
リスナーのピンク案件なメールで、柑橘類のデコポンをポコチンと間違えて覚えていたお母さんの話。それを聞いて爆笑しゲラゲラ笑っていたお母さんな中澤有美子さん。
その後も引き摺ったように、スポンサー名を読み上げる。
日本の自動車エンジンを支えたと言われる歴史あるオカムラと、あのディズニーを迎えた今期の日天で、デコポンのポコチン下ネタで笑ってしまった中澤有美子さんが、最高にかわいかったです。
安住氏はBPO案件と叫んでいたときも、大笑いしていた中澤有美子さん。
母さんの愉快な話で盛り上がった母の日の日曜天国でした。
中澤有美子さんのおどけたところがかわいかった
安住氏が構成されたとされるデニーズのお食事券当選発表の先週終盤も良かったけれど、26年5月3日放送の中澤有美子さんがおどけたところがかわいかったです。
他のウェイターがいるのに、安住氏を指名する老若男女問わないガチ恋勢。その質問を安住氏が受け付けたときの中澤有美子さん。
「はい、はい、はーい」と、まるで物怖じしないギャルのような言い方で、安住氏に質問する中澤有美子さん。安住氏がスーパーウェイターを認めたい時は、「大きくでとる」。
最高にかわいい。


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