空気階段もぐらさんせきが止まらない理由を考える

2月10日空気階段の踊りで、鈴木もぐらさんはせきが止まらないことについて話しました。

前回途中退場した水川かたまりさんがインフルやコロナ等ではなく熱も下がったことを報告すると、もぐらさんは自身の体調の異変について語り始めました。

居酒屋で将棋の王将戦を見ながらひとりで飲んでいたもぐらさん。同じお店には黒髪のドフラミンゴの格好をした男性と2人の女性。

するとドフラミンゴが近寄ってきて「火、貸して」とたばこの火を求めてきました。火を貸してあげると同席していた金髪の女性が謝罪。

先にドフラミンゴファミリーがお店を去ります。するとまたドフラミンゴが近づいてきて「これ、あげる」と言ってみかんを渡されたもぐらさん。

「このみかん、道で拾った」と言い、それを受け取ります。

食べ物を捨てることができないもぐらさんは、道に落ちていたとされるみかんを食べました。

そこからせきが止まらなくなったようです。

ジェーン・スーさんの生活は踊るに出演したとき、バイトの話で性風俗店のスタッフとして働いていたことをお昼に言いそうになり、モゴモゴとしたもぐらさん。

こんな繊細なところが好きです。

ふたたび人間が罹患しない病の可能性があるもぐらさん。自称医療従事者からのメールが届き「病院イヤイヤ」があるのかもしれません。

そういえば、今週の最高ソングでガガガSPの青春時代が流れました。

何も言わず、何も触れない。わかってくれる人に届いてほしい。

そんな空気階段の踊り場も最高なのです。

タイトルとURLをコピーしました