たぶんわたしだったら泣いちゃう。
リスナーのリアクションに厳しい対応をすることが多い三四郎のオールナイトニッポン0です。
そんなことにならないために、三四郎オールナイトニッポン0を聞きなんらかのリアクションをしたいリスナーの心構えを知っておくことをおすすめします。
三四郎オールナイトニッポン0リスナーとしての心構え
リスナー交流のバスツアーでは私語厳禁など、鍛えられたリスナーが多い三四郎のオールナイトニッポン0の特徴です。
それは軍隊。
箇条書きにしてわかりやすく可視化する案も考えましたが、心構えを7か条にした有名なハガキ職人も出禁寸前まで追い込まれたこともありますので、今わかっている現状を明記します。
リアクションをしたのは自己責任
三四郎のオールナイトニッポン0で時々あるテレフォン。リスナーなどに電話をかけるコーナーに名乗り出たのは自身ですので、なにが起きても自己責任です。
リアクションメールも同じです。起こしたのは自身ですので、何が起きろうとも自己責任です。
三四郎から一蹴されたからといって、傷の舐め合いを求めてSNSに書き込むのはご法度です。
強靭な精神を持った三四郎のオールナイトニッポン0リスナーがその場に居座っていることも、忘れないでください。
不毛な争いが起きるだけです。
「読まれなかった」をSNSに書き込むのもご法度
リアクションメールをして読まれなかったとしても、SNSに書いてはダメです。
スタッフを含めて三四郎側には把握されています。
読まれなかったのは、自己責任。ふたりやスタッフが面白くなかっただけです。
しかし落ち込まないでください。他にもリスナーを大切にする多くの番組があります。
三四郎のオールナイトニッポン0が軍隊のように厳しいだけなのですから。
三四郎と交流を求めてはダメ
リアクションを起こして、交流をしたい気持ちもわかります。しかしこのラジオを通して、三四郎と交流したい気持ちは捨ててください。
対話をしようと思わないでください。
そんなに対話がしたいのであれば、ジェーン・スーさんや荻上チキさんのラジオがあります。
つまりTBSラジオをおすすめします。
ニッポン放送そしてオールナイトニッポン深夜1時以降でパーソナリティーとの人間的な温かみのある交流を求めたいのであれば、人格者である星野源さんやかわいい久保史緒里さんをおすすめします。
ギリ佐久間さんくらい。
反応が悪いときは素直に謝る
主にテレフォンなどで三四郎と交流できた場合、ふたりの反応が悪いときは素直に謝りましょう。
出禁を免れる可能性があります。
離れていくリスナーを引き止めはしない三四郎
よくある「もう聞きません」のリアクションに、謙虚になってまた聞いてほしいと懇願するパーソナリティーも多いですが、三四郎には通用しません。
ぞんざいに扱われるだけです。
相田さんから「こっちも真剣にやってんだよ、また機会があれば来てくれよな」と吉村家家系精神の言葉を投げ掛けられたり、小宮さんから「新規?」と問いかけられたりするだけです。
何も伝えずにそのまま去りましょう。そしてまた会いましょう。
ラジオを聞いて傷つかない社会へ
逃げていいのです。ラジオを聞いて傷つかなくて良いです。
三四郎のオールナイトニッポン0は、特にオールナイトニッポン系で鍛えられたリスナーが多いだけです。ぞんざいに扱われた、もしくは扱われるあなた日常を、自ら求めていく必要はありません。
いまわかっているこれらの心構えを持って、三四郎のオールナイトニッポン0になんらかのリアクションを起こすことをおすすめします。
