伊集院光さん女子アナを斡旋したとしてビビる

2月10日TBSラジオ深夜の馬鹿力で、女子アナを斡旋したとしてビビっていた伊集院光さんです。

そんなに高級店ではないこじんまりとした人気のやきとり店。以前から気になっていた元TBSアナ竹内香苗さんと共通の知人で予約を取った伊集院さん。

いつもは来る予約確認のメールが来ないことから確かめていると、予約に失敗していたことがわかりました。

急いで予約をすると、2席だけ取ることに成功。やきとり店を楽しみにしていた竹内さんとプロデューサーの2人に行ってもらおうと話を進めると、気付きました。

これ「女子アナ斡旋」じゃんと、冗談でビビっている伊集院光さんです。

またハラスメントとして、何が嫌でどこが能動的かわからないことにも触れます。

プライベートで仕事の話をすることもハラスメントになることから、すべてをラジオのネタにしたい伊集院さんにとってはとても息苦しい社会。

後で「本当は嫌だった」と言われたら、どうしたらいいのか?

半分冗談で半分本気な伊集院光さんです。

伊集院さんの深夜の馬鹿力が好きなのですが、排泄系のお話は苦手です。園児や小学校低学年のように連呼されると、「うわあ」となります。

リスナーとして「本当は嫌だった」の想いです。

でもまた聞いちゃう。排泄系来ても、「お釣り来るよな」の期待感で聞き続けるのです。

プロ野球の話うるせーよと「本当は嫌だった」とリスナーとして告白しますが、草野球のお話は好きです。

野球仲間が亡くなられたときにユニフォームで弔問した話を思い出します。

「ハラハラ(過剰にハラスメントを訴える)防止法」とか、石破さん作ってくれねーかな。

タイトルとURLをコピーしました