3月21日三四郎のオールナイトニッポン0は、3時台に栄転するキタニタツヤさんを弄っていましたが彼のスペックを知りビビリ始めていました。
佐久間さんからキタニタツヤさんに気をつけるように言われていた、オールナイトニッポン0の特級呪霊なマヂカルラブリーと三四郎です。
日本アカデミー賞特番もあったことからマヂカルラブリーに遅れて、先輩としてオールナイトニッポン0のアドバイスをする三四郎のふたり。
「天使のタツヤちゃん、俺達と遊ぼうぜ」と三四郎オールニッポン0ワールドの囚人世界で、キタニタツヤさんを弄ります。
囚人の先輩として何でも聞いてほしいとキタニタツヤに呼びかけますが、ひとつ指令します。
木曜日のどちらか(マヂカルラブリー)をヤッてこいよ。
そしてオールナイトニッポン通算10年の三四郎としてキタニタツヤさんにアドバイスします。
目立ちすぎないように面白すぎないように、1年間は大人しくしてほしい。
話を盛る佐久間さんをショーンSと名付けた三四郎は、キタニタツヤさんに「ショーンKにならないように」と、自分たちを超えない番組を望んでいました。
するとリスナーからキタニタツヤさん情報を送られます。
東大卒でタトゥー入り。
オールナイトニッポン0を囚人施設に例えていた三四郎は、プリズンブレイクの世界と重ねて「キタニタツヤさんはオールナイトニッポン0に収容されている脳筋なお兄ちゃんを救いに来たんじゃんないのか?」、「お兄ちゃんって村上?」と弄っていましたが、ちょっと不安になり始めます。
「こんなに弄って大丈夫な人?」
キタニタツヤさんも担当しているディレクターと作家に尋ねると「多分大丈夫」と、曖昧な返事をしてから弄るのを止めました。
この回は、例のリスナーを弄ったり「ジンジンとスコフィィィルド」でふたりのフリートークが潰れたりと、まぁそれもらしさなのですが、ふたりが言うようにクソ回に仕上がっていました。
でも去ることはありません。
