山里亮太さんタモリさんから「友達になろうとしてやめた」と言われたことがある

29日TBSラジオJUNK不毛な議論で、新宿アルタが終わることからいいともの思い出話をした南海キャンディーズ山里亮太さん。

いいともの忘年会でタモリさんから「山里と一度友達になろうかと思っていたけれどやめた」と言われたようです。

タモリさんは、キングコング西野亮廣さんから性格が悪いなどいろいろと聞かされたことが原因。山里さんは「西野にはそういうことしてきたから、タモリさんがそうなるのはわかる」と納得していました。

そういえば去年の夏頃に山里さんが体調不良で不毛な議論を欠席したとき、その代役だったR-1王者の中山功太さんが西野さんのクラファンというお金集めを弄り、それに西野さんがSNSで反論したことも。

しかし「山里ならこう言う」という企画で、中山さんがネタにしたことが発端。「滑ったことと迷惑をかけたこと、今後一切関わらない。ごめんなさい」と中山さんは西野さんに謝罪。

西野さんは「いろいろと守るものがあり、その企画にむかついたのは事実。でも謝らせたことに対して反省しているから今度は面白いことで絡みたい」と和解を求めていました。

西野亮廣さんが関係がないところでまったく問題がないのに、西野さん絡みで一悶着が起きる山里界隈です。

不毛な議論のゲスト回は当たりが多い。前回の結婚できなかったクロちゃんのときも面白かったです。

だから西野亮廣さんを不毛の議論でゲストに呼んでほしい。

行くところまで行く山里亮太さんことボスが見たい。

ボキャブラリーが乱れていく、もしくはさらなる高みに発展するボスを、いちリスナーとしてラジオから感じたい気持ちです。

「向き合うから物語が始まる」と、なにかのエンタメは言っていました。

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